今回はアムステルダムの散策を紹介させていただきます。
まずは昼食からの紹介。オランダの家庭料理レストランです。
レストラン内部です。
昼食を終えて、運河クルーズ船にのるため、アムステルダム中央駅に向かいます。
ちょっとチーズ屋さんに寄ってみました。
アムステルダム中央駅です。
中央駅前にアムステルダム運河地区クルーズの乗り場があります。
クルーズ船に乗ります。
クルーズスタートです。
さすが運河の国。橋は船が通りやすく作られています。
「七つの橋」ヘーレン運河からそれに交わるレギュレリエス運河を望む。レンガ造りの橋が7つ、一直線に並んで見えます。
運河が放射状に広がるアムステルダムには無数の橋がありますが、一番有名で、アムステルダムに残る唯一の木造跳ね橋です。
マハレの跳ね橋と呼ばれてます。マハレは「ほっそりした」という意味ですが、この橋を造らせたマヘレ姉妹の名にちなんでつけられたといわれています。
ゴッホは故郷のマハレ橋を懐かしんで『アルルの跳ね橋』を描いたといわれています。
「アムステルダム・ミュージックシアター」は、アムステルダムでも最高級の文化スポットで、オランダ・ナショナルバレエ団と、「ザ・ネザーランド・オペラ」の本拠地です。
この「アムステルダム・ミュージックシアター」は通称「ストオペラ」と呼ばれています。「ストオペラ」とは、オランダ語の市庁舎とオペラを組み合わせた造語です。
40分ほどで下船して、レンブラントの家に向かいました。
レンブラントの家です。
レンブラントの家(レンブラントハイス美術館)は、レンブラント・ファン・レインが1639年から破産する1656年まで住んでいた家を利用した博物館・美術館です。
1906年のレンブラント生誕300年記念を期にこの家は残されることとなり、1911年に博物館として開館しました。
復元された台所です。
復元されたベッド。とっても小さいです。
油絵は飾られていますが、レンブラントの弟子たちやレンブラントの師匠であるピーター・ラスタマンの作品が飾られています。
レンブラントは絵を描くために、いろんなものを集めていたとのことです。
ここではレンブラントのエッチングの技法や、17世紀の絵の具の製法などのデモンストレーションなども行っていました。
これで17世紀の絵の具の製法を説明しています。
レンブラントが絵を描いていた風景を再現しています。
隣接の新館ではレンブラントのエッチングが200点以上とエッチングを刷る機械などが展示されています。
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コメント
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7月にオランダ、ベルギー、フランス弾丸旅行します♪
はぎーさんのブログで予習させていただきます♪
٩( 'ω' )و
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>ゆかりんさん
コメントありがとうございます!
このようなことを言っていただけるとブログ作成のモチベーションがアップします
お役に立てるよう、ブログをアップしていきますね。
今後ともよろしくお願いします。
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